2014年最新!ITの5大トレンドを把握し、売上向上&利益創出を実現する方法公開セミナー

2014年 ITの5大トレンドと売上向上&利益を創出する原理原則
経営において、時流を読むことはとても重要なこと。これからのITの時流は?そして、いかにしてITを経営に活かしていくのか?経営者および情報システム部門がおさえておくべきITの5大トレンドを解説するとともに、ITを活用して、売上向上と利益創出を実現する原理原則についてお伝えする。
株式会社船井総合研究所
チーフ経営コンサルタント
斉藤 芳宣 氏

神戸大学経営学部卒、中小企業診断士で、大手通信会社においてIT関連の新規事業立ち上げのチームリーダーを経て、船井総合研究所に入社。 1年8ヶ月という異例の速さでチームリーダーに就任し、高収益ビジネスモデルの構築、見込み客集めの仕組みづくり、成約率アップの仕組みづくりには定評がある。
クラウド×モバイルを活用して売上を上げる方法と成功事例
クラウドを活用することで、組織や企業はどのように変革し売上向上に繋がっていくのか。
そのカギは、お客様とのコミュニケーションやお客様の情報を企業としてどのように集約し活かしていくかである。
世界10万社以上・国内6,000社以上に導入されているクラウド型顧客管理アプリケーションNo1のセールスフォース・ドットコムが具体的な事例を交えてご紹介する。
株式会社セールスフォース・ドットコム
アライアンス事業本部
小池 智和 氏

大学在学中に法人専門旅行会社を設立。その後(株)リクルートに入社し、グループ企業での法人営業や新規事業責任者を担う際に、2005年よりSalesforceを導入。Salesforceユーザー会 分科会長などを務め、ユーザーとしてコミュニティを推進したのち2011年に(株)セールスフォース・ドットコムに入社。現在は、パートナーアライアンス部に所属しパートナー様と共にSalesforceを全国に広める役割を担っている。
経営情報の統合で、利益を創出する仕組みと成功事例
多くの企業で情報がバラバラに散在している。経営情報を統合することで得られるメリットは、業務効率化のみならず、経営のスピードアップを可能にする。業務効率化によるコスト削減効果は純利益の増加につながり、意思決定のスピードアップは今や経営における死活問題である。今回、経営情報の統合により成果を出している事例をお伝えする。
株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー
執行役員/ソリューション事業部長
前田 丈彰

1998年にアイ・エス・アイソフトウェアーに入社。大小様々な開発プロジェクトのマネージャーやリーダーを経験し、2006年よりWeb-ERP「GRANDIT」のプリセールス、FIT&GAP、インプリメンテーション(導入~本稼働)を担当。カスタマイズの設計なども行う。 2013年より執行役員に就任。ソリューション事業部を立ち上げ、事業部長として「GRANDIT」の自社販売やカスタマイズの指揮を執るとともに、製造業等でのIT活用のコンサルタントとして活動を開始。
 
 
株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー
GRANDIT
中堅、中小基幹業務にも適した、日本人の豊かな知性と感性が生み出した顧客視点のWEB-ERP
株式会社セールスフォース・ドットコム
Salesforce
世界No.1 営業支援・顧客管理 CRM アプリケーション
 
日時  2014年4月15日(火) 13:30~17:00(受付13:00)
対象  経営者・経営幹部、情報システム部門責任者限定
会場  阪急グランドビル26階貸会議室 www.hhbm.hankyu-hanshin.co.jp/meeting/grand/index.html/
 大阪市北区角田町8番47号 阪急グランドビル
入場  無料  (30名限定)
主催  株式会社アイ・エス・アイ ソフトウェアー